博報堂コンサルティングHRデザインラボの人気No.1プログラム。
コンサルティングの実践から得られた「現場のノウハウ」を皆様に。

超・実践型!「ファシリテーションJAM」無料体験オンラインセミナー~ 今こそ身につけよう。ファシリテーションの真髄を。 ~

10月16日(金)16:00~18:00 

※社内研修の導入をご検討中の、人材育成担当者様に向けた構成です
※1社あたりのご参加は原則3名様までとさせていただきます
※本セミナーは、オンライン形式(Zoom使用)で開催します

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業務の生産性を高めていくためには、メンバーから効果的に意見やアイデアを引き出し、
それらをまとめ、納得感のある合意形成を図らなければいけません。
そのためのファシリテーションスキルは、もはや全ビジネスパーソンの必須テーマです。
現場での「再現性」を重視し、我々のノウハウを結集させました。
体験セミナーでは、研修本編の内容を一部抜粋をしてご紹介いたします。

   

“本セミナーの3つの特徴”

  1. コンサルタントが実際に業務で活用
    理論だけではなく、実際にコンサルタントが現場で活用している内容です
  2. 「わかった」ではなく「できる」が身につく
    豊富に用意ある演習を通じて、「わかる」から「できる」に近づきます
  3. 現場で「再現しやすい」方法論
    現場での思い出しやすさ、活用しやすさに主眼を置いた内容としています

“人材育成担当の皆さま、 貴社内にこんな方たちはいませんか?”

  • ミドルマネジャー

    部下をリードする立場にあり、
    議論の座長を努めることが多いが、
    進め方について不安に感じている方

  • プロジェクトリーダー

    社内プロジェクト業務を
    率いることになったが、どのように
    議論を前に進めていけばいいか
    不安に感じている方

  • 営業職メンバー

    商談で顧客に対して問いを立て、
    本質的なニーズや課題を引き出す力を
    身につけたい方

開催概要

開催日程 2020年10月16日(金)16:00~18:00(オンライン接続開始 15:50~)
会場 オンライン開催/Zoomの使用を予定しております
※参加申し込みいただいた方へ、セミナー前日の正午までにアクセス用URLをメールにてお送りします
講師 楠本 和矢(HR Design Lab.代表 兼 博報堂コンサルティング 執行役員)
定員 50名(※1社あたりのご参加は原則3名様まで)
参加費 無料
実施 HR Design Lab. (株式会社博報堂コンサルティング)

講師プロフィール

楠本 和矢
楠本 和矢くすもと かずや

HR Design Lab.代表 兼 株式会社博報堂コンサルティング執行役員。
神戸大学経営学部卒。丸紅株式会社で、新規事業開発業務を担当。
外資系ブランドコンサルティング会社を経て現職。これまでコンサルティングプロジェクトの統括役として、クライアント企業に深くコミットするアプローチのもと、多岐にわたるプロジェクトを担当。
現在は、 HR Design Lab. 代表として「マーケティングとHR領域の融合」をテーマに、現場での実践に基づいた様々なHRソリューションを開発提供。特に、組織の創発力強化・生産性向上を目的とした取組みに注力。
主な著書に『会議の生産性を高める 実践パワーファシリテーション』『人と組織を効果的に動かすKPIマネジメント』『TRIGGER 人を動かす行動経済学(仮称)』(2020年11月予定)など。

       

アジェンダ(学びの内容)

『ファシリテーションJAM』体験版

現場での再現性にこだわった、ファシリテーションの技法をお伝え致します
※今回の体験セミナーは、人材育成担当者様向けに抜粋した内容となります

Session 0 イントロダクション
  • ファシリテーション、ファシリテーターとは何か
  • パワーファシリテーターになるための6つの要素
Session 1 議論の構造をデザインできる
  • 議論のタイプは5つある:議論モジュール「5つのS」
  • 「5つのS」を使って議論を設計する
Session 2 的確な「問い」を立てる
  • ファシリテーターに必要な「4本のアンテナ」
  • ズレの種類と論点がズレた時の正し方
  • 確認すべき意味不明/異論・極論への対処法
  • 「切り口」を出し、意見を拡げる「問い」

貴社内で実施した際、受講者に実現してほしいイメージ

ファシリテーションについて正しく概念を理解し、具体的な技法を会得することで、
会議、打合せ、商談、普段のコミュニケーションなどで、
「生産性の高い、知的な」コミュニケーションを実現できるようになっている

受講者の声

「ファシリテーションJAM」本編を
実際に受講された方からのコメントを抜粋しご紹介致します

気軽な打合せでこそ、
当たり前に使えるようにしたい

気軽な打合せ程、アジェンダや時間配分を考慮せず発散し、効率が悪い会議をしていることがあったので、演習で得たことを当たり前に使えるよう意識したい。

ソフトウェア

今までの会議を反省し、これからの議論の道筋が見えた

「5つのモジュール」を活用することで、議論の中に道筋が見えた。今まで、地図を持たないで歩んでいるような会議がいかに多かったか、反省させられた。

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さまざまなシーンで使用できるスキル。どんどん身に付けたい

議論を進行させる立場から、ファシリテーターではない参加者の立場でも使える技まで、様々なシーンで使用できると思った。是非どんどん実践して身に付けたい。

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